-
スバル プレオ
ダイハツ ミラのOEM車
ダイハツ ミラのOEM車。従来型のハイト系ボディから一転、全高1530mmのハッチバックボディへと変貌を遂げた。ベース車同様に、親しみやすいデザインのプレーンなプレオと、クロームメッキのフロントグリルや、シャープなデザインの4灯ヘッドランプなどクールなプレオ カスタム、4ナンバーの商用仕様がラインナップされる。また、NA・2WD・CVT車は10・15モード燃費で、24.0km/Lという燃費性能を実現。CVT以外の4AT、5MTも合わせて、NA車全車がエコカー減税に適合、環境性能への配慮も施された。ミッションは、プレオが5MTもしくはCVT。商用モデルでは5MTもしくは4AT。カスタムはCVTのみとなる。カスタムの最上級車種RSには、ターボ仕様も用意される。(2010.4)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1530, 3395×1475×1540
- カラー
-
シャンパンゴールド・メタリック, ゴールド, ブライトシルバー・メタリック, シルバー, ブラック・マイカメタリック, 黒, パール・ホワイトIII, 白, ライトローズ・マイカメタリック, ピンク, プラムブラウンクリスタル・マイカ, 茶色, オフホワイト
-
スバル レガシィB4
ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した
ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した。B4とは水平対向のボクサーと4WDを組み合わせたもの。5ナンバーサイズセダンというレガシィの伝統は引き継がれた。エンジンは最高出力155psの2LのNAエンジンと280psターボエンジン(AT用は260ps)のの2種類。どちらも5MTと4ATを選ぶことができ、特にRSK用ATにはハンドル上でシフトチェンジが可能なスポーツシフトとともに、不等可変トルク配分電子制御4WDシステムを装備した。さらにRSKには、ビルシュタインサスを搭載している。(1998.12)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4605×1695×1410
- カラー
-
ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, バイオレットブルー・マイカ, 青色, ブラック・マイカ, 黒, マスタード・マイカ, オレンジ色
-
トヨタ カローラII
カローラII 、ターセル、コルサの3兄弟は、ファミリィカーのカローラよりもコンパクトで実用性を追求したモデル。ターセル、コルサは4ドアセダンを設定していたが、カローラIIは2ドアハッチバックのみの設定。ボディデザインはシンプルな2BOX形状だが、実は見切りが良く運転しやすさに影響している。室内は開放感を重視したデザインで、ブルーグレーの室内色を採用することで若いユーザーにアピール。またリーズナブルな価格設定も大きなアピールだった。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。4WD車は1.5Lガソリンに設定されている。(1994.9)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3915×1660×1370, 3915×1660×1385
- カラー
-
ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, ライトマリンブルーマイカメタリック
-
スバル レガシィB4
初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得
初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4635×1730×1425, 4635×1730×1435
- カラー
-
サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色
-
スバル レガシィB4
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更。フロントグリルを六角形とし、グレードに合わせて航空機の翼をモチーフとしたデザインを採用。2Lターボ車と3L車に3種類の走りを楽しめる新システムSI-DRIVE を採用。(2006.5)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4635×1730×1425, 4635×1730×1435, 4635×1730×1420
- カラー
-
ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アーバングレー・メタリック, グレー, ニューポートブルー・パール, サテンホワイト・パール, 白, ダイヤモンドグレー・メタリック, WRブルー・マイカ
-
スバル レガシィB4
ツーリングワゴン同様、ボディサイズはひと回り大きくなっているが、従来モデルのモチーフは踏襲され、スポーティなセダンに仕上げられている。また、SIシャシー・コンセプトに沿ってボディ&シャシーは進化が図られ、優れた操縦安定性としなやかな乗り心地を両立。加えてゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」の採用により、静粛性や衝突安全性も向上している。エンジンは2.5L水平対向4気筒を搭載。新開発されたCVT「リニアトロニック」はNAのSOHCと組み合わされ、ターボを搭載したDOHCは、5ATか6MTを選択可能。全車にSIドライブが装着され、SIレーダークルーズコントロール装着車もラインナップ。(2009.5)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4730×1780×1505
- カラー
-
サテンホワイト・パール, 白, スティールシルバー・メタリック, シルバー, グラファイトグレー・メタリック, グレー, クリスタルブラック・シリカ, 黒, カメリアレッド・パール, 赤色, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, ギャラクシィブルー・シリカ, 紺色, 青色
-
プジョー 308
ゴルフなどのライバルが多い、Cセグメントの307の後継となり、大きく低くなった308
ゴルフなどのライバルが多い、Cセグメントの307の後継となり、大きく低くなった308。プジョーのデザインアイコンを継承しつつ、大きなグリルや吊り目のヘッドライト、V字形に膨らんだボンネットのフロントなど、さらにアグレッシブなデザインに仕上げられた。ボディが大きくなったことで室内は広くなり、使いやすさだけでなく素材のクオリティやパノラミックガラスルーフなどの装備により快適さを向上させた。1.6Lターボエンジンに4ATを組み合わせるベーシックモデルと、チューンされた1.6Lターボに6MTのスポーティなGTiを用意。エンジンはツインスクロールターボや可変バルブタイミング機構などにより、軽量で高出力・低燃費なBMWと共同開発された直噴ユニットを採用する。(2008.5)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4315×1820×1515, 4290×1820×1515
- カラー
-
エーゲ・ブルー, 青色, ルナー・ミスト, ゴールド, アルミナム・グレー, グレー, モンテベロ・ブルー, ラセルタ・イエロー, 黄色, ビアンカ・ホワイト, 白, バビロン・レッド, 赤色, トリウム・グレー, タウランガ・ブルー, 紺色, パーラネラ・ブラック, 黒, アビサル・ブルー, ペルラネラ・ブラック, イパネマ・ブルー
-
プジョー 308
トランスミッションを従来型の4速ATから、摩擦ロスを最小化しロックアップ領域を拡大した6速ATに変更された
トランスミッションを従来型の4速ATから、摩擦ロスを最小化しロックアップ領域を拡大した6速ATに変更された。またツインスクロールターボエンジンが、最高出力の向上を図りながら、欧州の排出ガス規制の新基準「ユーロ5」対応に変更されている。(2010.7)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4290×1820×1515, 4315×1820×1515
- カラー
-
アルミナム・グレー, グレー, バビロン・レッド, 赤色, トリウム・グレー, ペルラネラ・ブラック, 黒, イパネマ・ブルー, 青色, ビアンカ・ホワイト, 白, アビサル・ブルー, 紺色, ヴェイパー・グレー
-
スバル レガシィセダン
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。広いガラスエリアが新鮮な4ドアボディで、従来のスバル車と違ってあか抜けた印象が強かった。駆動方式はFFもしくは4WD。ファミリィユースが主であったが、4WDモデルにはターボエンジンを搭載したRSを設定し、当時の10万km世界速度記録を塗り替えるなど、レガシィのスポーツイメージを高めるキッカケとなった。このRSモデルには後にタイプR、タイプRAといった硬派なスポーツセダンが追加されている。特にタイプRAは、エンジン内部にまで手が加えられた特別なモデルだった。(1989.2)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4510×1690×1385, 4510×1690×1395
- カラー
-
セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, ファインシルバー・メタリック, シルバー, パールホワイトマイカ, レッドマイカ, 赤色, レディッシュグレー・メタリック, ライトブルー・メタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, インディゴブルー・メタリック
-
マツダ AZ-オフロード
H10年10月の新規格化に対応してFMCしたスズキジムニーのマツダブランド車がAZ-オフロード
H10年10月の新規格化に対応してFMCしたスズキジムニーのマツダブランド車がAZ-オフロード。ネーミングとバッジ以外はジムニーと共通のOEM車だ。軽量かつコンパクトなボディに加え、新設計のラダーフレームや前後リジッドの足回り、さらにハイ/ロー切り替え式のトランスファーなど、本格的と呼ぶにふさわしいスペックにより圧倒的な走破性能を誇る。同時に静粛性や居住性、インテリアも大幅に進化し、普通の乗用車として日常使える快適性能も手に入れている。パワーユニットは64psの直列3気筒DOHCインタークーラー付きターボのみで、ミッションは5MTと4ATが用意される。(1998.10)
- ボディタイプ
-
クロカン・SUV
- ボディサイズ
-
3395×1475×1715, 3395×1475×1680
- カラー
-
スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, キプロスブルーメタリック, 青色
Powered by カーセンサーラボ.net
ターボに関するフィード
- Country Music...
-
・・・てるし、演奏もすごいいい! Floydさんともう1人外国人の方がギターボーカルで その他は日本人の方のバンドで、みんなほんとにたのしそうに演奏していて、 しかもうまい! 隣で瓶のCoors飲む旦那がい・・・
2010-09-08 05:14
- 体感速度...
-
やぱ車によって体感速度って違いますよねえ COLTターボの190とS15の178はたいした変わらない気が… やはりGT-Rは85でも結構速いですよね IMPREZAの11・・・
2010-09-08 05:14
- 試行錯誤...
-
モンスターボール?いいえ、ケフィアです。・・・いや、違います。あるコスプレに使う小道具なう。良いものが見つからず、手作りする事に私が使うんじゃないのに
2010-09-08 04:59
- 文化祭。劇。...
-
文化祭の劇わかりましたそれが・・・・・噂どーり『ウォーターボーイズ』やった男ばっかやんっんでーウチが作る衣装はー短パンー・・・・あーあ・・・なんか先生曰く「海パンは可哀そうやし・・セクハラでしょー?」・・・
2010-09-08 04:52
- 自宅作業ちゆう...
-
・・・のっけ。ヨーグルトははちみつがけ。と、豆乳ラテ。昼ゴハンはサッポロ一番の味噌ラーメンですましちゃったぜ。もやしターボ乗せで。あーホントに雨スゴイ。外のお仕事の方々は大変だ。ワンニャンも。さ、作業しよ。
2010-09-08 04:51
Powered by アメブロ