-
マツダ ボンゴワゴン
2Lのディーゼルターボエンジンを搭載する4WDモデルのベーシックグレード、RV-Sをベースにした特別仕様車を追加
2Lのディーゼルターボエンジンを搭載する4WDモデルのベーシックグレード、RV-Sをベースにした特別仕様車を追加。専用のボディカラーに加え、ツインエアコンや専用シート生地などを標準装備するお買い得グレードだ。(1994.6)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4230×1630×1970, 4230×1630×1835, 4230×1645×1835, 4230×1645×1930, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980, 4475×1690×1980
- カラー
-
ベイブルー, 紺色, 青色, ドーバーホワイト, 白, シルバーストーンメタリック, シルバー, スティールグレーマイカ, グレー, シルバーストーンM/スティールグレーMc, スティールグレーマイカ/シルバーストーンM
-
ボルボ S60
ボルボのラインナップの中でミドルクラスのスポーツセダン
ボルボのラインナップの中でミドルクラスのスポーツセダン。プラットフォームはS80やV70と共通で、高い基本性能を確保している。クーペにも見えるようなスタイリッシュな外観デザインで、キャビンフォワードのパッケージングを採用。エンジンは直5のDOHCが3機種で、2.4LがNAとライトプレッシャーターボの2機種、そして2.3Lのハイプレッシャーターボの設定がある。電子制御5速ATが組み合わされ、ターボ車はギアトロニックタイプとなる。駆動方式はFFのみの設定だ。ターボ車は運転席パワーシートなど快適装備が充実している。(2001.1)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4575×1815×1430
- カラー
-
ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, スカラブグリーンメタリック, 緑色, ミストラルグリーンメタリック, コスミックブルーパール, 青色, マヤイエローパール, 黄色
-
ボルボ S60
AWDシステムを新しい電子制御方式に変更して走破性を格段に向上させたほか、エンジンの排気量を2.4Lから2.5Lに拡大した。また184kWの2.3Lハイプレッシャーターボを搭載したスポーティなT-5スポーツが新設定された。(2002.11)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4575×1815×1430, 4575×1815×1450
- カラー
-
ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, クラシックレッド, 赤色, スカラブグリーンメタリック, 緑色, ミストラルグリーンメタリック, コスミックブルーパール, 青色, マヤイエローパール, 黄色, ブラックサファイヤメタリック
-
マツダ ユーノスカーゴ
ボンゴやフォード・スペクトロンの兄弟車となる1BOXタイプのミニバン
ボンゴやフォード・スペクトロンの兄弟車となる1BOXタイプのミニバン。全長4330mm、全幅1645mmと比較的コンパクトなボディが特徴だが、室内には3列シートが設置される。基本的な仕様はボンゴでいうところのミドルルーフ仕様で乗車定員は8名。エンジンは2Lのガソリンと、同じく2Lのディーゼルターボの2種類を用意。ガソリン車は2WD(FR)のみで、ディーゼル車にのみパートタイム4WDモデルが設定されている。グレードはシンプルで、ガソリン/ディーゼルとサンルーフの有無という4モデル構成。ミッションはそれぞれのモデルに5MTと4ATが用意されている。(1990.2)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4330×1645×1925, 4330×1690×1975, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980
- カラー
-
グレイスフルレッドMc/SシルバーMc, 赤色, シルバー, ブリリアントブラック/SシルバーMc, 黒
-
マツダ ラピュタ
スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック
スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック。Keiとの違いはエンブレムのみといってもいいほどで、インテリアや装備などはほとんどそのまま。立体駐車場を苦にしない全高としながらも、乗り降りしやすく視界の良いヒップポイントを採用。室内スペースやラゲージスペースの積載量は広く、実用性は高い。パワートレインは直3SOHCターボには5MTと4ATを、直3DOHCターボには4ATが組み合わされる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを設定。運転席&助手席SRSエアバッグやブレーキアシスト付きABSなど充実した安全装備も注目だ。(1999.3)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1595
- カラー
-
スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, サターンブラックメタリック, 黒, スカイブルーメタリック, 青色
-
トヨタ MR2
国産初の2シーターミッドシップスポーツとして登場したMR2
国産初の2シーターミッドシップスポーツとして登場したMR2。2代目では伸びやかでエレガントなボディデザインを実現するために、ボディを拡大(全長+220mm、全幅+30mm)した。ただし空気抵抗を低減させるために、徹底的にボディのフラッシュサーフェイス化を行っている。オープン感覚が楽しめるTバールーフは初代から受け継がれた。ボディの拡大に伴い、初代の1.5〜1.6Lエンジンに代わって採用されたのが2L直4ツインカムターボと2L直4NA。足回りは全面的に見直した4輪ストラット式で、タイヤは前後で異なるサイズを採用するなど走行性能を大幅に向上させた。(1989.10)
- ボディタイプ
-
クーペ
- ボディサイズ
-
4170×1695×1240
- カラー
-
スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, ブラック, 黒, スーパーブライトイエロー, 黄色, ターコイズマイカメタリック, 緑色, 青色, クリスタルパールマイカII, シルバー, ブルーイッシュグレーアージェンタムマイカ
-
トヨタ MR2
2Lターボエンジンのターボユニットの変更や吸排気系の見直しによりMTで15psアップ、ATで5psアップを実現
2Lターボエンジンのターボユニットの変更や吸排気系の見直しによりMTで15psアップ、ATで5psアップを実現。あわせて足回りが変更された。外装ではリアコンビランプが丸型に変更されている。(1993.10)
- ボディタイプ
-
クーペ
- ボディサイズ
-
4170×1695×1235
- カラー
-
スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, ブラック, 黒, スーパーブライトイエロー, 黄色, ダークグリーンマイカ, 緑色, ブルーイッシュグレーアージェンタムマイカ, 青色, ストロングブルーメタリック, シルバーメタリック, シルバー
-
ボルボ S80
フェイスリフトが行われ、内外装がリフレッシュ化された
フェイスリフトが行われ、内外装がリフレッシュ化された。またラインナップの見直しが図られ、2.5Lターボを搭載した2.5T SEと3Lターボ搭載のT6 TE AWDの2グレードに整理されている。全車に追突軽減オートブレーキ・システムをはじめとする先進の安全装置が標準化された。(2009.7)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4850×1890×1495
- カラー
-
シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, 黒, エレクトリックシルバーメタリック, アイスホワイト, 白, ホワイトパール, ブラックストーン, サヴィルグレーメタリック, グレー, チタニウムグレーメタリック, マジックブルーメタリック, 青色, エンバーブラックメタリック, オイスターグレーメタリック, ケイパーグリーンメタリック, 緑色, ルビーレッドメタリック, 赤色, 紫色, カスピアンブルーメタリック, 紺色
-
ボルボ V40
ボルボ伝統のワゴンイメージが宿るコンパクトサイズのワゴン
ボルボ伝統のワゴンイメージが宿るコンパクトサイズのワゴン。V4Oは、オランダに作られた三菱とボルボの合弁会社による、ミディアムクラスカーの企画・生産を行う“ネッドカープロジェクト”から始まったもの。同プロジェクトの生産による、三菱自動車のカリスマがV40の兄弟車にあたる。とはいえ、しっかりとボルボ流の味つけが施されており、デュアルエアバッグやカーテンエアバッグ、SIPSなどの上級モデル譲りの安全装備が標準装備された。エンジンはすべて直列4気筒DOHCで、自然吸気の1.8L&2Lと、ターボの1.9L&2Lの4種類が用意され、駆動方式はFF(前輪駆動)のみの設定。(1997.10)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4485×1720×1450
- カラー
-
ワインレッド, 赤色, 紫色, ホワイト, 白, レッド, ダークブルー, 紺色, 青色, レッドメタリック, シルバーメタリック, シルバー, パシフィックブルーメタリック, バイオレットメタリック, ブラックメタリック, 黒, ブライトグリーンメタリック, 緑色
-
ボルボ V70
空力特性に優れた新デザインのドアミラーを採用したほか、新色のボディカラーを追加するとともにインテリアのカラーコーディネイト化や装備の充実化を図った。ライトプレッシャーターボの排気量を2.4Lから2.5Lに拡大し、これに伴ってグレード名も変更された。(2003.10)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4710×1815×1470, 4710×1815×1490
- カラー
-
ブラックサファイヤメタリック, 黒, ホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, パッションレッド, 赤色, マジックブルーパール, 青色, シーダーグリーンパール, 緑色, アイスホワイト, チタニウムグレーパール, グレー
Powered by カーセンサーラボ.net
ターボに関するフィード
- Country Music...
-
・・・てるし、演奏もすごいいい! Floydさんともう1人外国人の方がギターボーカルで その他は日本人の方のバンドで、みんなほんとにたのしそうに演奏していて、 しかもうまい! 隣で瓶のCoors飲む旦那がい・・・
2010-09-08 05:14
- 体感速度...
-
やぱ車によって体感速度って違いますよねえ COLTターボの190とS15の178はたいした変わらない気が… やはりGT-Rは85でも結構速いですよね IMPREZAの11・・・
2010-09-08 05:14
- 試行錯誤...
-
モンスターボール?いいえ、ケフィアです。・・・いや、違います。あるコスプレに使う小道具なう。良いものが見つからず、手作りする事に私が使うんじゃないのに
2010-09-08 04:59
- 文化祭。劇。...
-
文化祭の劇わかりましたそれが・・・・・噂どーり『ウォーターボーイズ』やった男ばっかやんっんでーウチが作る衣装はー短パンー・・・・あーあ・・・なんか先生曰く「海パンは可哀そうやし・・セクハラでしょー?」・・・
2010-09-08 04:52
- 自宅作業ちゆう...
-
・・・のっけ。ヨーグルトははちみつがけ。と、豆乳ラテ。昼ゴハンはサッポロ一番の味噌ラーメンですましちゃったぜ。もやしターボ乗せで。あーホントに雨スゴイ。外のお仕事の方々は大変だ。ワンニャンも。さ、作業しよ。
2010-09-08 04:51
Powered by アメブロ