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スバル レガシィツーリングワゴン
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更
外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更。フロントグリルを六角形とし、グレードに合わせて航空機の翼をモチーフとしたデザインを採用。2Lターボ車と3L車に3種類の走りを楽しめる新システムSI-DRIVE を採用。(2006.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4680×1730×1470, 4680×1730×1475, 4680×1730×1460
- カラー
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ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アーバングレー・メタリック, グレー, ニューポートブルー・パール, サテンホワイト・パール, 白, ダイヤモンドグレー・メタリック, WRブルー・マイカ
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マセラティ スパイダーザガート
1980年代半ば、復活の原動力となったビトゥルボをベースにマセラティは、4ドアセダンなど様々なバリエーションモデルを市場に送り込む。1984(S59)年のトリノショーでデビューしたビトゥルボスパイダーもそんな一台。2ドアのビトゥルボがベースではあるが、フルオープン時のスタイリングを最優先した結果ホイールベースを114mmも短縮し、全長4m強というコンパクトさだ。オープン化の企画と車両製作を有名なカロッツェリアであるザガートに委託したため、後に車名は、スパイダーザガートもしくは単にスパイダーと呼ばれた。一応リアにも座席があるが、座って移動するのは困難。実質2シーターと思って間違いない。本国仕様は2LのV6ツインターボであったが、輸入されたのは2.5LのV6SOHCツインターボ。当初は3ATを搭載したが後に4ATになった。5MTモデルも存在する。222系のフロントマスクを与えられて1995(H7)年頃まで生産された長寿モデルだ。1988(S63)年にはスパイダーをベースにした2シーターハードトップクーペのカリフも登場した。(1989.7)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4075×1715×1340
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スバル レガシィツーリングワゴン
グランドツーリング イノベーションがコンセプトの5代目は、乗る人すべてが快適に過ごせる居住空間の確保が目指され、ボディをひと回り拡充。伝統の技術はもちろん、新たにゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」が採用され、静粛性や衝突安全性の向上が図られた。エンジンは伝統の水平対向4気筒で、排気量は2.5L。実用性重視のSOHCと、ターボを備えたDOHCターボの2種類が用意され、前者には新開発されたCVT「リニアトロニック」が組み合わされる。後者にはマニュアルモードを備えた5ATと6MTを設定。全車にインテリジェント/スポーツ/スポーツ・シャープの3つのモードを切り替えられるSIドライブが採用されている。(2009.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4775×1780×1535
- カラー
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サテンホワイト・パール, 白, スティールシルバー・メタリック, シルバー, グラファイトグレー・メタリック, グレー, クリスタルブラック・シリカ, 黒, カメリアレッド・パール, 赤色, ダークアメジスト・ギャラクシィ, 紫色, ギャラクシィブルー・シリカ, 紺色, 青色
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ランチア テーマ
サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台
サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4590×1750×1435, 4605×1750×1435
- カラー
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ロッソ・ウィナー・メタル, 赤色, ブルー・ブリザード・メタル, 紺色, 青色, グリジオ・クォーツ・メタル, グレー, ブルー・スクロ, ネロ・メタル, 黒, ブルー・スクロ・メタル, ブルー ランチア, ベルデ ダービー メタリック, 緑色, ブラック メタリック, ロッソ コベントリー メタリック
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ランチア デドラ
デドラは1990(H2)年にデルタの4ドアノッチバックモデルとしてデビュー
デドラは1990(H2)年にデルタの4ドアノッチバックモデルとしてデビュー。フィアットティーポを“親”とする一連のフィアットグループ用コンパクトカーで、兄弟車にはアルファロメオ155や145、フィアットテムプラなどがある。翌年1991(H3)年5月からデドラ2.0i.e.を日本へ導入。マツダ系オートザム店が正規ディーラーとして販売した。デルタとはホイールベースが同じだが、全長は30mm以上も長く、優れたパッケージングとランチア特有のインテリアデザインが魅力だ。内装はランチアらしく、アルカンターラやウッドパネルを多用している。ヨーロッパではステーションワゴンタイプが人気で、販売台数の半数以上をワゴンが占めた。搭載されるエンジンは1.6Lから2L。上級グレードのインテグラーレHFには2L、169psターボエンジンが搭載された。フルタイム式4WDの組み合わせも可能。ステーションワゴンは1994(H6)年に追加されたもの。日産の初代プリメーラとそっくりさん、でもある。(1991.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4345×1705×1430, 4345×1715×1430
- カラー
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ボルドー・メタリック, 赤色, 紫色, ブルー・スクロ, 紺色, 青色, ブルーランチア, ブラックメタリック, 黒, ロッソコンベントリーメタリック
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ランチア デルタ
デルタシリーズ自体のデビューは思いのほか古く、1979(S54)年のデビューだ
デルタシリーズ自体のデビューは思いのほか古く、1979(S54)年のデビューだ。フィアットリトモのコンポーネンツを使ってランチア独自の味つけが施された5ドアハッチバックであった。オリジナルモデルの評価は高く1980(S55)年のヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれているが、デルタの名前を一躍世界中のクルマ好きに知らしめたのは、なんといっても一連のインテグラーレシリーズだ。1987(S62)年から始まったWRCグループA規格に合わせて最低5000台というホモロゲーション取得のために作られたHF4WDが、インテグラーレとは呼ばないものの実質上の元祖である。2L直4インタークーラーターボエンジンをトルクスプリット式フルタイム4WDで駆動するもので、1987(S62)年に早速メイクスチャンピオンの座を獲得した。このモデルを端緒に、ラリーでの必勝を期すべく初代HFインテグラーレ(185ps)、16V(200ps)、エボルツィオーネ(210ps)、エボルツィオーネII(215ps)へと発展した。ジアッラやコレッチオーネなど限定車の多さでも有名だ。(1992.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3900×1770×1365, 3900×1770×1360
- カラー
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ビアンコ, 白, ロッソ モンツァ, 赤色, ブルー ランチア, 青色
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スズキ Kei
1998(H10)年10月の軽自動車新規格化に伴って、新ジャンルの軽自動車を!という意気込みで投入したのがKei(ケイ)。SUVテイストな3ドアハッチバックボディは高められた最低地上高が高く設定され、乗降性と運転のしやすさ、広い居住空間など、優れたパッケージングを誇り、見た目だけでなく、コンセプトも志の高いものであった。使い勝手を重視Hした5ドア車も遅れて登場した。搭載エンジンは直3VVTと同ターボ、それに直3SOHCターボだ。(1998.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1525, 3395×1475×1550, 3395×1475×1545, 3395×1475×1595, 3395×1475×1555
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, ボルドーレッドパール, 赤色, 紫色, スカイブルーメタリック, 青色, ネイプルスイエロー, 黄色, プラネットゴールドメタリック, ゴールド
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スズキ Kei
運転席&助手席エアバッグ、フロントシートベルトプリテンショナー、フロントシートベルトフォースリミッターを全車に標準装備し、安全性を向上するとともに、新開発したDOHC「Mターボ」エンジン搭載モデルを設定した。(2001.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1590, 3395×1475×1595, 3395×1475×1535, 3395×1475×1530
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブライトレッド2, 赤色, パールホワイト, 白, レイクブルーメタリック, 青色, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, キプロスブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール, スペリアホワイト
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スズキ MRワゴン
大型ヘッドランプをラインに組み込みながらボンネットからルーフ後端まで一体となるモノフォルムデザインが個性的なセミトールワゴン。全高は1590mmと若干高めで立体駐車場は厳しいが、そこはこのほかにKeiやラパンという選択肢をもつスズキの強みだろうか。軽自動車随一の前後方向の広さと相まって室内スペースの開放感は非常に大きく感じる。大人4人がきっちり乗れるように設計されたシートをもち、さらにリアシートにはスライド&ダブルフォールディング機能をもたせて機能性を高めている。エンジンは直3DOHC-VVTと同マイルドチャージターボでFFと4WDを設定。(2001.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1590, 3395×1475×1600, 3395×1475×1580
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, クールベージュメタリック, ベージュ, キャッツアイブルーメタリック, 青色, ミスティグリーンメタリック, 緑色, カシスレッドパール, 赤色, レイクブルーメタリック, キプロスブルーメタリック, パールホワイト, 白, パールペールイエロー, 黄色, ブライトレッド2, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, ネイプルスイエロー
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スズキ MRワゴン
2代目となるこのMRワゴンでは、エクステリアデザインを前作のワンモーションフォルムから、Aピラーを立てた2ボックススタイルに変更することで、フロントガラスの圧迫感や、車内に入る直射日光を軽減した。外観同様に、丸い意匠が取り入れられたインテリアだが、ダッシュボードの中程にシンプルな空調やオーディオの操作スイッチが並び、ATセレクターレバーをインパネに配置するなど機能性にも優れる。さらに、大きな荷物もすっぽりと収まる助手席アンダートレイ&ボックスや、大型グローブボックスなど収納も豊富に用意される。エンジンはNAとターボの2種類を用意する。(2006.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1620, 3395×1475×1630, 3395×1475×1610
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, レイクブルーメタリック, 青色, ブルーイッシュバラックパール3, 黒, 紺色, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ストロベリーパールメタリック, ミルクティーベージュメタリック, ベージュ, ラグーンターコイズメタリック, 緑色, アズ−ルグレーパールメタリック, グレー, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, アズールグレーパールメタリック, ノクターンブルーパール
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ターボに関するフィード
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2010-09-09 05:32
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2010-09-09 05:31
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・・・けで、今流れてるフジファブリックのCDが終わり次第、ギターの練習をするよ。日曜日におれがギターボーカルのバンドでスタジオだっていうのに全然練習してないって言うね。メンバーには内緒だよ。やってやるぜ!!
2010-09-09 05:25
- ★1899 F組...
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ザラ場情報★1899 F組200円目標に向かってターボ全快です^^ホルダーさんは利食いもこなしながら、頑張りましょう!
2010-09-09 05:18
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