-
マツダ プロシードレバンテ
2.5LのV6と2Lのディーゼルターボを追加設定
2.5LのV6と2Lのディーゼルターボを追加設定。このモデルは4ドアのみの設定で、さらにワイルド感を演出するオーバーフェンダーを装着し、全幅は1780mmにまで拡大されている。運転席&助手席SRSエアバッグとABSも標準装備された。(1998.3)
- ボディタイプ
-
クロカン・SUV
- ボディサイズ
-
4090×1695×1685, 3810×1695×1685, 4090×1695×1740, 4090×1780×1740
- カラー
-
スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, グローブグリーンP/シルキーシルバーM, 緑色, スキューバブルーM/シルキーシルバーM, 青色, グローブグリーンパール, プラネットゴールドメタリック, ゴールド
-
マツダ ボンゴフレンディ
電動開閉式ルーフを開ければ大人2人が横になれるテントが出現する、オートフリートップ(AFT)を採用したセミキャブオーバーのミニバン。基本的には5ナンバーサイズだが高さが制限を超えるATF車のみ3ナンバーとなる。RVユースを前提としたモデルだけにシートアレンジも多彩で、約2mものシートスライドレールを擁したハイパースライドシート(2列目、3列目)の採用により、乗車人数や荷物の量に応じた楽しみ方が可能となっている。エンジンはガソリンが2Lの直4と2.5LのV6、そして2.5Lの直4ディーゼルターボの3種類。ディーゼルのみに4WDが設定される。(1995.6)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4585×1690×1960, 4585×1690×2090, 4585×1720×2090
- カラー
-
シルバーストーンM&サイレントシルバーM, シルバー, ブリリアントブラック&サイレントシルバー, 黒, ニートグリーンMc&サイレントシルバーM, 緑色, ソロモンブルーMc&サイレントシルバーM, 青色, ボルドーマイカ&サイレントシルバーM, 赤色, ブリリアントブラック, シルバーストーンメタリック, ボルドーマイカ, 紫色, ニートグリーンマイカ, ソロモンブルーマイカ, シャストホワイト, 白, グリースグリーンメタリック
-
マツダ ボンゴフレンディ
ディーゼルエンジンに採用するターボチャージャーを変更
ディーゼルエンジンに採用するターボチャージャーを変更。最高出力を130psに高めるとともに排出ガスをクリーン化。4WDモデルにはLSDを標準採用としたほか、内装は新タイプステアリングを採用、またメッキパーツの採用を拡大させた。(1999.9)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4620×1690×1960, 4620×1690×2090
- カラー
-
シャストホワイト, 白, トワイライトブルーマイカ, 青色, ハイライトシルバーメタリック, シルバー, シャストホワイト&ハイライトシルバーM, ハイライトシルバーM&サイレントシルバーM, トワイライトブルー&サイレントシルバー, ブリリアントブラック, 黒, シルキーパール&サイレントシルバーM, ゴールド, ピュアホワイト, プラチナムシルバーメタリック
-
マツダ ボンゴブローニイワゴン
ハイマウントストップランプの装着や内装材の難燃化、エアコンの新冷媒化などを実施
ハイマウントストップランプの装着や内装材の難燃化、エアコンの新冷媒化などを実施。同時に燃焼室形状の変更やEGRの装備などにより2Lディーゼルターボエンジンをリファイン。排出ガスのクリーン化を実現した。(1993.8)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4385×1690×1970, 4590×1690×1970, 4590×1690×1980
- カラー
-
ドーバーホワイト, 白, シルバーストーンM/スティールグレーMc, シルバー, グレー, スティールグレーマイカ/シルバーストーンM
-
マツダ ボンゴワゴン
ハイマウントストップランプの装着や内装材の難燃化を実施
ハイマウントストップランプの装着や内装材の難燃化を実施。同時に燃焼室形状の変更やEGRの装備などにより2Lディーゼルターボエンジンを変更。またフロントガードバーを装備したRV志向を強めた新グレード、ワウーをディーゼルの4WDモデルに追加。(1993.8)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4230×1630×1970, 4230×1630×1835, 4230×1645×1835, 4230×1645×1930, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980, 4475×1690×1980
- カラー
-
ベイブルー, 紺色, 青色, ドーバーホワイト, 白, シルバーストーンメタリック, シルバー, スティールグレーマイカ, グレー, シルバーストーンM/スティールグレーMc, スティールグレーマイカ/シルバーストーンM
-
マツダ ボンゴワゴン
2Lのディーゼルターボエンジンを搭載する4WDモデルのベーシックグレード、RV-Sをベースにした特別仕様車を追加
2Lのディーゼルターボエンジンを搭載する4WDモデルのベーシックグレード、RV-Sをベースにした特別仕様車を追加。専用のボディカラーに加え、ツインエアコンや専用シート生地などを標準装備するお買い得グレードだ。(1994.6)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4230×1630×1970, 4230×1630×1835, 4230×1645×1835, 4230×1645×1930, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980, 4475×1690×1980
- カラー
-
ベイブルー, 紺色, 青色, ドーバーホワイト, 白, シルバーストーンメタリック, シルバー, スティールグレーマイカ, グレー, シルバーストーンM/スティールグレーMc, スティールグレーマイカ/シルバーストーンM
-
ボルボ S70
大ヒットした850セダンの後継モデル
大ヒットした850セダンの後継モデル。S70へと名称変更されたのは、850シリーズがビッグマイナーチェンジを迎えた97年からである。サイドのグリーンハウスが広いスタイルなためカクカクとした印象が強いが、実は均整の取れた、スポーティといえるスタイリッシュさを備えている。同じNAエンジンで最大出力と最大トルクの異なる2.5L直5エンジンを搭載した、2.5、2.5 20Vと、2.3Lにハイプレッシャーターボを組み合わせた240psを発生するT-5の3グレード構成。T-5は、エンジンの性能にあわせ、サスペンションもスポーティな仕様に変更されている。(1997.2)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4720×1760×1415
-
マツダ ユーノスカーゴ
ボンゴやフォード・スペクトロンの兄弟車となる1BOXタイプのミニバン
ボンゴやフォード・スペクトロンの兄弟車となる1BOXタイプのミニバン。全長4330mm、全幅1645mmと比較的コンパクトなボディが特徴だが、室内には3列シートが設置される。基本的な仕様はボンゴでいうところのミドルルーフ仕様で乗車定員は8名。エンジンは2Lのガソリンと、同じく2Lのディーゼルターボの2種類を用意。ガソリン車は2WD(FR)のみで、ディーゼル車にのみパートタイム4WDモデルが設定されている。グレードはシンプルで、ガソリン/ディーゼルとサンルーフの有無という4モデル構成。ミッションはそれぞれのモデルに5MTと4ATが用意されている。(1990.2)
- ボディタイプ
-
ミニバン
- ボディサイズ
-
4330×1645×1925, 4330×1690×1975, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980
- カラー
-
グレイスフルレッドMc/SシルバーMc, 赤色, シルバー, ブリリアントブラック/SシルバーMc, 黒
-
マツダ ラピュタ
スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック
スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック。Keiとの違いはエンブレムのみといってもいいほどで、インテリアや装備などはほとんどそのまま。立体駐車場を苦にしない全高としながらも、乗り降りしやすく視界の良いヒップポイントを採用。室内スペースやラゲージスペースの積載量は広く、実用性は高い。パワートレインは直3SOHCターボには5MTと4ATを、直3DOHCターボには4ATが組み合わされる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを設定。運転席&助手席SRSエアバッグやブレーキアシスト付きABSなど充実した安全装備も注目だ。(1999.3)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1595
- カラー
-
スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, サターンブラックメタリック, 黒, スカイブルーメタリック, 青色
-
ボルボ S80
フェイスリフトが行われ、内外装がリフレッシュ化された
フェイスリフトが行われ、内外装がリフレッシュ化された。またラインナップの見直しが図られ、2.5Lターボを搭載した2.5T SEと3Lターボ搭載のT6 TE AWDの2グレードに整理されている。全車に追突軽減オートブレーキ・システムをはじめとする先進の安全装置が標準化された。(2009.7)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4850×1890×1495
- カラー
-
シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, 黒, エレクトリックシルバーメタリック, アイスホワイト, 白, ホワイトパール, ブラックストーン, サヴィルグレーメタリック, グレー, チタニウムグレーメタリック, マジックブルーメタリック, 青色, エンバーブラックメタリック, オイスターグレーメタリック, ケイパーグリーンメタリック, 緑色, ルビーレッドメタリック, 赤色, 紫色, カスピアンブルーメタリック, 紺色
Powered by カーセンサーラボ.net
ターボに関するフィード
- ブログタイトル...
-
・・・全回路 サルフェーション溶解:最大16V(初期段階)、最大22V(ターボ機能)、最長2時間 通常充電(定電流):定電流0.8A(バッテリー電圧が14.3Vに達するまで) 充電確認テスト:バッテリーの充・・・
2010-09-03 05:11
- も...
-
・・・出来事 今日からはお弁当 5時半に起きてモンスターボールのお弁当作って、母ちゃん頑張ったのにぃ お弁当も冷めたし蓋をして上に保冷剤を置いてあとは鞄に入れるのみ・・・
2010-09-03 05:08
- 電気工事...
-
電気屋さん外回りもメーターボックスの盤を取付けて完了(SAKA)
2010-09-03 05:08
- 曇空...
-
おはよーございます。iPh●neの写真編集が面白く、ただただ戯れております。時代は物凄い速度で進んでおりますな。でもさ、こうなっちまうと物凄すぎてついていけないこともまた「自然」に思えます。いやむしろ・・・
2010-09-03 04:56
- 60歳の第2ターボ、第3ターボ...
-
・・・これから、肩の前傾のエネルギーが大きな突きの威力に加わります。 今回、第1ターボ、第2ターボ、第3ターボの指導は、各部分、部分の鍛錬と、連結がうまくいけばより以上の威力と、切れ味が生まれると思います。
2010-09-03 04:40
Powered by アメブロ